大豆をまるごと粉にした、
大豆イソフラボン、食物繊維たっぷりなノンコレステロール食品です。
豆乳、豆腐、湯葉はもちろん、牛乳の代わりなどにお使い頂けます。
化学薬品処理や添加物などは一切使用しておりません。
※必ず火を通して使用して、そのまま召し上がらないで下さい。
ホワイトソースやお好み焼き、焼き菓子のパウンドケーキやスコーン。
小麦粉の一部を大豆粉に代えて使うのがおすすめです。
豆乳粉にはグルテンがないため、ふっくらとした食感やとろみは小麦粉でなければ出せませんが、
栄養価では豆乳粉の方が上です。
お互いの持ち味を引き立てつつ弱点を補い合うので一緒に使えば栄養面でもおいしい料理に仕上がります。
小麦粉100%で焼いたスコーンと比較すると、糖質は約60%オフ、食物繊維は約6倍。
一般的なスコーンとはまた一味違った、どっしり感と食感が楽しめます。
食物繊維やカリウム、鉄、カルシウム、ビタミンB群など、大豆に含まれるさまざまな栄養をまるごととり入れることができます。
豆乳粉170gに水1,150mlを焦げ付きにくい鍋に入れ、
泡立て器でよく混ぜます。
中火で火をつけ、焦げ付かないように混ぜます。
沸騰してきたら泡を取り除きながら弱火で10分程度加熱すると豆乳が出来上がります。
赤えんどう粉は栗粉の風味に似ており、栗粉が変色しやすい一方で、
赤えんどう粉は変色しにくいという利点があり、栗粉の代用品としても使用できます。
落雁はもちろん、クッキーやケーキを作るときに入れたりと、いろいろな使い方ができます。
入れることにより、ほんのり栗の風味がします。
えんどうには、たんぱく質、ビタミンB1、B2、C、E、カロテン、
さらには必須アミノ酸である「リジン」も豊富に含んでいて、
カルシウム、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛等が豊富に含まれているため、
不足傾向にあるこれらミネラルをまとめて摂取できる 優れた食品ということができるそうです。
赤えんどう粉1kg 購入画面へ 在庫なし
どんぐりはとても栄養価が高く、
68%が炭水化物、18%が脂肪、 6%がタンパク質、ビタミンA、Cをはじめアミノ酸を多く含みます。
古代には年間に1トン以上のどんぐりを消費した集団がいたらしいです。
中世以降も、飢餓や食糧難に備える非常食として大切にされていました。
どんぐりは、自然をよく知る人々に世代を超えて大切にされてきました。
あくまで雑穀ですが、お米にも匹敵する栄養があります。
しかし、グルテンは入っていないのでどんぐり粉だけでこねても麺にはならないようです。
サブレやクッキーなどがお菓子では向いています。
鳥取県のある町で村おこしのため、どんぐりで焼酎を作っています。
韓国では、どんぐり粉を冷麺の麺や、豆腐、ゼリーなどに使っています。
どんぐりにはデンプン、脂肪、タンパク質などの栄養が含まれています。
アク抜きしたどんぐり、そのまま食べられるドングリは、
焼いて食べたり、茹でたり、どんぐり粥、どんぐり餅、どんぐりうどんなど、いろいろ利用されています。
どんぐりうどんは地粉に対して約1割どんぐり粉を入れます。
長野県の木島平産コシヒカリを使用使用しています。
粉末なので、ケーキやクッキー、お団子などにお使い頂けます。
天ぷらや唐揚げに玄米粉を使うと時間がたっても、カリッとしておいしいですし、
片栗粉の代わりにとろみをつける料理にもお使い頂けます!!